Skip to content
AIの活用が進む一方で、サイバー攻撃の手法も高度化・巧妙化しています。
 本セミナーでは、SASE、AI活用型セキュリティ、エクスポージャ管理の3つの視点から、
AI時代に求められる実践的なセキュリティ対策と最新動向をご紹介します。
このようなお悩みはありませんか?
AI時代のサイバー攻撃に、
今の対策で対応
できるか不安
SASE導入を
検討しているが
 進め方がわからない
 
脆弱性を把握しきれず、
リスク管理が
後手に回っている
 
本セミナーで得られるポイント
✓ SASE導入を成功に
導くポイント
✓ AIを悪用した
攻撃への備え方
✓ 見えないリスクの
可視化手法
✓ 限られた人員で
実現する運用改善

13:00~13:05

ご挨拶
ユニアデックス株式会社
 
セキュリティ企画部長
 
狼 秀明

13:05~13:35

session1

 
SASE導入事例から見る、
製品導入で終わらないAI時代のセキュリティ ​
 
AI時代のサイバー脅威の高度化や、各種ガイドラインへの対応が求められる中、製品の「継ぎ足し」ではなく「全体最適」が求められています。
 
本講演では、ユニアデックスが手掛けた事例を交えながら、SASE導入を成功に導くポイントと課題への対応策を解説します。
 
ユニアデックス株式会社
 
セキュリティサービス本部 
セキュリティソリューション一部 利用技術一室 室長 

木村 重章

13:35~14:00

session2

 
攻撃者だけにAIを使わせない!
人もAPIも狙われる時代の新たな防御策とは?
​
AIが隆盛する昨今、従来ツールや担当者の経験に頼った防御だけでは十分に守り切れない状況になってきています。防御側もAIを組み込んだツールを積極的に活用し、対策していくことが求められています。

今回はメールのやり取りを読み解き、AIが攻撃を判断するAbnormalと、増大するAPI通信の振る舞いから攻撃を検知するRadwareをご紹介いたします。
 
▶「Abnormal AI」の詳細を見る
 
ユニアデックス株式会社

セキュリティ企画部
セキュリティ戦略室

 聶 安琪 / 魏 汝辛

14:00~14:30

session3

 
ツール導入で終わらせない!
脆弱性を放置しない「エクスポージャ管理」運用の現実解
​
見つけるだけの脆弱性管理から、リスクを減らし続ける運用へ。
Tenableを活用したリスクの可視化・優先順位付けに加え、未対応リスクの通知や定例レポーティングまでを伴走支援。
 
人手不足でも形骸化させず、リスク管理を継続的に回す「エクスポージャ管理支援サービス」をご紹介します。
 
ユニアデックス株式会社
 
セキュリティ企画部
セキュリティ戦略室
 
佐藤 大介
 
日時
2026年11月19日 (木) 13:00~14:30
会場
オンライン(事前申込制)
参加費 無料
定員 100名
主催 BIPROGY株式会社

 

AIの進化によりサイバー攻撃が変化する今、企業のセキュリティも従来の「守り方」のままでは十分とは言えません。
本セミナーでは、ネットワークとセキュリティを最適化するSASE、AIを活用した新たな脅威検知、リスクを継続的に把握・低減するエクスポージャ管理を取り上げます。
3つのアプローチから、製品導入だけでは終わらない、AI時代のセキュリティ対策を具体的に解説します。
【DXSセミナーとは】
DXSセミナーはBIPROGYが提供する、DX(デジタルトランスフォーメーション)関連のソリューションや最新トピックを紹介するセミナーシリーズです。「働き方改革」「デジタルマーケティング」「ITシステム開発・運用」など、注目トピックスを中心にお客さまビジネスのDXをご支援します。

お申込みフォーム

GASSAI Security 課題解決モデル
平時から有事まで、包括的セキュリティで事業を守る 
AIエージェントを業務で活用するために必要な準備とは