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このようなお悩みはありませんか?
AIエージェントを活用したいが、
 どの業務から始めるべきか
わからない
社内の文書やデータが、
 AIで活用できる状態に
なっていない
 
AIエージェントを
安全に動かすための
 管理・運用方法がわからない
 
本セミナーで得られるポイント
✓ AIエージェント活用の
最新動向と可能性
✓ 成果につなげるための
業務設計の考え方
✓ AIが理解・活用できる
企業ナレッジの整え方
✓ AIエージェントを安全に実行・運用する仕組み

13:00~13:10

session1

 
AI活用で業務変革のためにBIPROGYが目指すこと
 
BIPROGYにおけるAI活用の目指す姿と、AI CoE、Lab、Solutionsなど各組織の役割・取り組みを紹介します。
 
 

 

BIPROGY株式会社
 
市場開発本部 本部長
 
井上 康弘

 

13:10~13:30

session2


AIの最新技術動向の最前線
~個人利用から業務を担うAIエージェントへの進化~ 
 
AIは今、質問に答えるツールから、人とともに業務を担う存在へと大きく進化しています。
 
本セッションでは、国内外の最先端技術や活用事例の調査をもとに、生成AIが個人の業務支援から企業の業務を担うAIエージェントへ発展している現状と、今後のAI活用の可能性をご紹介します。
 
BIPROGY株式会社
 
デジタルエンジニアリング
本部 技術マネジメントオフィス
 
石原 裕士

13:30~13:50

session3


AIエージェント導入前に、業務をどう設計するか
~成果から逆算する業務棚卸と人・AIの役割分担~
 
AIエージェントは進化しています。しかし、導入するだけで業務成果が生まれるわけではありません。そもそも、どの仕事をAIに任せ、何を人が判断し、どのデータや知識を与えるのか。
 
本セッションでは、AI導入を目的化せず、実現したい成果から業務を捉え直すための論点を提示します。
 
 
BIPROGY株式会社
 
市場開発本部 データ&AIサービス企画部 二室
 
林 昂佑

13:50~14:10

session4


AIが業務データを正しく使うために
~AIが理解・活用できる業務データのつくり方~
 
AIに社内のデータやナレッジを正しく使わせるためには、どのような準備が必要なのでしょうか。本講演では、データをRAGに入れるだけではなぜうまくいかないのか、その課題を整理した上で、AIが必要な情報を正しく見つけ、業務で活用できるようにする「AI Readyデータ」と「AIナレッジベース」の考え方をご紹介します。
 
 
EAGLYS株式会社
 
代表取締役
 
今林 広樹

14:10~14:30

session5


企業ナレッジを安全な業務アクションへ
~AI Agent Platformと復旧支援AIエージェントの実践~
 
整備した企業ナレッジを利用して、AIエージェントを安全に業務で動かすための実行・運用基盤を解説します。
様々なリソースとの接続、権限、承認、実行履歴、評価、監視などの管理・ガバナンス機能を紹介し、復旧支援AIエージェントを例に、人とAIが協働する業務の実現方法を説明します。
 
 
BIPROGY株式会社
 
市場開発本部 データ&AIサービス企画部 二室
 
今井 達也
 
日時
2026年11月26日 (木) 13:00~14:30
会場
オンライン(事前申込制)
参加費 無料
定員 100名
主催 BIPROGY株式会社

 

AIエージェントが人とともに仕事をする時代が始まっています。
しかし、高性能なAIを導入するだけでは、業務成果にはつながりません。
重要なのは、AIに任せる仕事と人が判断する範囲を明確にし、社内の文書、設計図、BOM、設備情報などを、AIが意味や関係性まで理解できる「企業知」として整えることです。
本セミナーでは、業務設計、データ・知識の整備、安全な実行・運用の順に、AIエージェント活用に必要な準備を、具体的な技術や業務事例を交えて解説します。
【DXSセミナーとは】
DXSセミナーはBIPROGYが提供する、DX(デジタルトランスフォーメーション)関連のソリューションや最新トピックを紹介するセミナーシリーズです。「働き方改革」「デジタルマーケティング」「ITシステム開発・運用」など、注目トピックスを中心にお客さまビジネスのDXをご支援します。

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